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2011年1月29日 (土)

「I'M THINKING TONIGHT OF MY BLUE EYES」 by カーター・ファミリー

   『北へ向かう列車』 詞:西村義明

  Ref  北へ向かう列車の 移り変わる窓辺に

      一緒に過ごした日々が よみがえりはしないさ

1、田舎の空の青さを ぼくに話していたね

  都会の空を見ては 帰りたいと言ってたね

  どんなに遠く離れても ふるさとだけは忘れまい

  そんなことを言ってた君は 今は列車の中

  Ref

2、君を乗せた列車が 出て行ったこの駅で

  何故か人ごみの中で 君の面影見つけた

  君は出て行ったけれど ぼくはここに残るよ

  生まれた街じゃないけど 今はふるさとなんだ

  Ref

3、目をつむってください ふるさと想ってほしい

  目を開けてください 東京を見つめてほしい

  Ref

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓下記URLから『今宵恋になく』 訳詞:高石ともや、はお聴きください。

http://www.youtube.com/embed/0Hy_xbLzlvg

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コメント

カーターファミリーは我がロストのお手本なのです。
この曲は、名曲!
ギターも、いつも、6弦の響きを気にしながら弾いておりまふ。

オ 寒さん、おはようございます。
今日は寒いですね……

独特の枯れたギターの響きがいいですね!

私はオートハープを弾いて唄います。

これは若い頃よく練習しました。
久々に弾いてみよう。

がじゅまるさんへ。

ぜひぜひ弾いて見て下さい。カーターファミリーが蘇ってきますよ…。

OH!!!
この「北へ向かう列車」の詞はボク等のバンドのオリジナルです!
アマチュアの無名バンドの詞をよくご存じで!!!
ギターの練習曲に適当につけた詞で「中島光一」さんの「ふるさとへ帰ろう」のアンサーソングのつもりでした。
「西村義明」はボク等のバンドのリーダーでしたが、、、この詞を作った時にはまだ合併する前だったので西村の詞ではありません。
たしか2番3番とRefはボクで1番は「高橋信也」(本名ではなくペンネーム)だったと思います。(高橋とボクのバンド「TOM」と西村のバンド「フォークソティー」が合併しまして「フォークソングセールスメン」というバンドを組みました)
まだ覚えていてくれた人がいたなんて、、、とてもうれしいです。
ありがとうございました!!!

fumiさんへ、こんにちは。

作詞者が違っていましたか、失礼なことをしまして申し訳ありませんでした。この場をお借りしまして謝罪させてただきます。

あしからず! 

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