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2010年1月 9日 (土)

映画を観に池袋へ、西口が大きく変わる ロータリー大工事中

 昨日は映画「ブラック会社に勤めている」を観に池袋に行った。1980年代にもプログラマーの中に似たような状況があった。仕事の納期や起動ができるまで、SEは帰らない。それに付き合ってこちらも帰れないでいた。「診療報酬」を説明しプログラムの変更をすることの繰り返しが数日続くのである。今では様々なランクをつけ点数化されているので、昔程ではなくプログラム化されている。本当に帰宅しないで泊まり込む、過労死や躁鬱病にならない方がおかしい労働実態だった。

 映画を観終わりお腹もすいたので、久しぶりに「ふくろ」酒場に向かった。幸いにして扉に全品半額の貼り紙があった。おかげで「はまぐり鍋」「刺身盛り合わせ」にお酒で1,500円以内で済んだ。気分良く家路についた。

 池袋西口は今ロータリーの工事の真っ最中で殺伐としているが間もなく工事も終わる。できれば新橋・銀座のように優良タクシー乗り場を作ってもらいたいものである。

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